ボーテックス完成 ― 2006年09月03日 01:32
何とか左右とも完成。もともと資料の少ない箇所なのでこれ以上やってもドツボにはまるだけなのでこの辺で妥協。
フロント調整 ― 2006年09月03日 01:49
フロントウィングを左右延長して70mmに。車高は1mm、翼端板高は1.5mmに変更。足周りとの位置を確認。タイヤと翼端板とのクリアランスが左右で違う・・・。左はいいけど右はタイヤが離れすぎ。もう少し調整が必要だなぁ。
フロント続き ― 2006年09月03日 18:44
試行錯誤が続く。翼端板高1.5mmだと正面から見たときフラップが外側に傾き過ぎなので2mmに変更。タイヤとの間隔もなんとか許容レベルに。ウィングと翼端板を低融点金属でハンダ付け。まだコツがつかめていないのでボテボテに。修正が大変だ。
トルコGP感想 ― 2006年09月03日 23:01
フリー走行からフェラーリが別次元の速さ。ルノーはマスダンパー禁止でキレが無くなった。しかし、事前に許可もらっていたものが違法になるとは。なんの為の許可なのかねぇ。ポールはマッサ。アグリは新車SA06をゼロキールに変えてきたけど、テスト無しで速くなれるほど今のF1は甘くない。またもや最後列独占。鈴鹿にQ1通過できるのかな?
レースの方は1コーナーの混乱でライコネンも早々にリタイヤしたんで、見所は上位3台。マッサが逃げ、シュー、アロンソの順。リウッツィのスピンでセーフティーカー導入。フェラーリはマッサ、シューの2台同時ピットイン。マッサが終わるのを待っている間にシューはアロンソに抜かれる。これが最終的にレースの肝に。フェラーリとしてはマッサを軽めの給油で切り上げてシューに給油した方がよかったかも。フェラーリは予選まで圧倒的に速かったので後々でも逆転できるとふんだらしい。
シューは今回はミスが多かった。やはり車が壊れない、ミスの少ないアロンソがチャンピオンに一番近そう。最後にシューに追いつめられても冷静なブロック。巧いよね。
マッサは逃げ切り、優勝。おめでとう、初優勝は何度見てもいいね。フェラーリとしてはシューがタイトルから遠ざかったので手放しに喜べない雰囲気だったけど。表彰台でマッサがうるうるしてたのが印象的。去年鈴鹿で見かけたときは誰も反応してなかったけど、今年は騒がれるのかな。
表彰台の件でFIAともめてるようで。来年中止になるようなら鈴鹿でやらんかなぁ。
フロントウィング完成 ― 2006年09月05日 22:18
ハンダ付けではみ出た所を削って成形。力を入れすぎ、ボロっと外れてしまった。再度ハンダ付け。今度は慎重に成形し、何とか形になりました。フラップは今のところ、後付の予定。
フロントはオッケー ― 2006年09月08日 00:07
ルノーの来年はフィジケラとコバライネンとありました。テストドライバーはピケJr。コバライネンに注目です。ということはライコネンはフェラーリで確定。チームメイトと首脳陣のラインナップが気になるところ。
フロントはこんな感じに完成。リア周りに取りかかります。こちらも修正が必要の模様。
レッドブル発売中止? ― 2006年09月17日 09:23
ウルフモデルから発売予定だったレッドブルRB1が発売中止になった模様。掲示板によるとどうやらレッドブルから直接クレームがついたよう。某ネズミキャラ(地元のおもちゃ屋はデ○ズニーから改名)と同じく版権に厳しいと言われるスターウォーズのモナコ仕様はともかく、通常の仕様までも。予約してたAMCからコメントは無いけど、ホームページから消えてます。しかもジャガーR4 も。レッドブルのクレームでジャガーが影響する理由はわからんが、T3仕様が問題だったんだろうか?
ウルフモデルにはトロロッソとかRB2モナコ仕様とかいろいろ期待していたところなんで、なんとか解決して発売に漕ぎ着けて欲しい。
MSイグルー 雷鳴に魂は還る ― 2006年09月17日 10:30
ZIIIと同時に購入。今回が最終回。
今回の舞台はア・バオア・クー。トンデモメカはビグ・ラング、ビグロの下に建造中の他のモビルアーマーをくっつけたやつ。とにかくでかい。これに乗るのはオリバー・マイ。てっきり弟を失って自暴自棄となったモニクが乗るものだと思っていた。毎回必ずキャラが戦死するこのシリーズ。今回はマイ?「弟に会ったら、よろしく。」って。
ヨーツンヘイムの任務はEフィールドの防衛。最終戦だけあって激しい戦闘。衛星ミサイルなんか久々に見た。降ろし方始めぇ〜の発艦シーンにこだわりがみられるイグルー、今回はオッゴがばらまかれてます。中のパイロット、大変な事になってそう。オッゴもなかなかの戦果を上げる。援護に現れるビグ・ラング。ボールを鷲掴み。赤い機体にビビって撤退する連邦兵。
ビグ・ラングの下半身は補給基地となってます。最前線で補給・整備が可能というややこしいシステム。
ついにア・バオア・クー陥落。停戦信号を無視する連邦兵、このシリーズではとことん連邦兵は悪役。援護のカスペン大佐は格好良く現れたわりに、あえなく昇天。
終わり方はまあ、あんなものかと。結構楽しめた。しばらくは宇宙世紀もの新作はなさそう。
リアサスペンション ― 2006年09月18日 12:48
なんとかここまで出来ました。リアのアームが上向きなのでもう少し車高が高めの方がよかったのかも。でもよほどのことがない限り、このままで行く予定。ただ、プッシュロッドが当たるので要調整。
プッシュロッド ― 2006年09月19日 23:37
アップライトが干渉するので、ガリガリ削った。ついでにブレーキダクトがやや下向きになってしまったので、平行に向くように形状修正。
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